英検準2級のギリギリ合格のスコアについて(小学校6年生の受験結果)

ひっそりと子どもの高校受験に関する情報を書きとめています。

さて、表題の通り、小学校高学年での英検準2級チャレンジですが、こちらも無事合格しています。
今回は、思ったよりはギリギリではなかったのですが、とはいえ余裕があるほどでもなかったという絶妙なラインのギリギリなスコアだったので、一次試験の結果を参考程度に残しておきます。(2024年度の改定後の成績です)

  • リーディング・・・約50%とちょっと
  • リスニング・・・約70%とちょっと
  • ライティング・・・約80%とちょっと
  • スコア・・・合格最低スコア+数十点

今回は、リーディングだけでは危ないところでしたが、リスニングとライティングが思ったより高得点だったことで合格となりました。本番1週間前の時点では、リーディング13点、リニスング18点ほどが最高得点だったので、かなり危険な状況でしたが、本番に思ったより実力が発揮できたようです。

わが家では英検満点合格は目指しておらず、中学3年生までは常にギリギリ合格を目指しています。とはいえ、今回は3級よりはギリギリではなかったという感想です。前回の3級合格から4ヵ月での準2級合格となりました。

英検準2級がギリギリ合格か不合格か心配されている方のご参考に残しておきます。ご参考までに。